
【告知】バリアを超える言葉の架け橋 〜障がいのあるお子さんの主体性と未来を創る親の言葉〜
障がいのあるお子さんの育児に向き合うなかで、
「この子の未来はどうなるのだろう?」
「親としてどう関わっていけばいいのか分からない」
そんな漠然とした不安や葛藤を感じていませんか?
私たちテクノツール/テクノベースは、アシスティブ・テクノロジーの提供や就労支援を通じて、重度の肢体不自由を持つお子さんとご家族に関わってきました。

そのなかで感じるのは、「親子の関係性」や「親御さんご自身の心の状態」が、お子さんの自立や将来に大きく影響するということです。
このセミナーでは、
「できないこと」ではなく「あるもの」に目を向け、
お子さんの主体性を育むコミュニケーションのヒントをお届けします。
私たちが大切にしているのは、「こうすべき」という正解ではなく、
それぞれのご家庭に合った未来を描くサポートです。
(こちらのイベントは「合同会社のびざかり」にご協力いただいております。)
【こんな方におすすめ】
・就学前〜中学生(3〜15歳)の重度肢体不自由のお子さんを育てている
・将来への漠然とした不安を抱えている
・お子さんとの関わり方に悩んでいる
・自分自身の時間や心の余裕が持てない
【セミナー内容】
・できないではなく、家族の「ある」に目を向ける視点と言葉がけテクニック
・お子さんの主体性を育む言葉と関わり方の思考法
・今日からできるコミュニケーションの工夫
・実際の親御さんのエピソード紹介(後々追記)
【開催概要】
日時:5月31日(土)21:00〜22:00(約1時間)
開催方法:Zoomによるオンライン開催
参加費:無料
定員:50名(先着順)
お申込みはこちらから↓
https://kotobanokakehashi.peatix.com/
「今すぐには答えが見つからなくても大丈夫。」
まずはご自身とお子さんの「本当の可能性」に目を向けてみませんか?